何回か迷子になります。だって人間だもの。しょーがない。
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ふぅ~・・・やっと読書感想文終わった・・・
















ひぐらしで書いたよ(笑)
とは言っても俺、小説版のひぐらし読んだことないんだ(爆)
だからゲームと漫画の方を見ながら書いた。





ちなみに作文の最初はこんな感じ↓

私がこの小説を読んでいて印象に残ったのはほのぼのしていた日常が一転して恐怖に変わったところです。何気ない興味から、何気ない不安から今までのことが全部一転して変わってしまう。私もそんな経験があります。この物語の主人公もそうでした。
 この物語の舞台は昭和58年。場所は人口二千にも満たない寒村・雛見沢。物語は主人公が都会からこの村に引っ越してくるところから始まる。この村は都会と違ってコンビニもファミレスもない。でも主人公の前原圭一はここの暮らしが気に入っていた。それは4人の仲間がいたからです。園崎魅音、竜宮レナ、北条沙都子、古手梨花。みんな年齢はバラバラだったが、主人公と彼女達は同じ学校に通っていてそしてクラスメイトでした。圭一はそんな仲間達とともに楽しい日々を過ごしていた。私もこの部分を読んでいる時はあんなにもがらっと世界観が変わるなんて思いませんでした。



・・・まずパソコンで感想文うって出来上がったやつを作文用紙に書いてたんだけどさ・・・パソコンの時に漢字使い過ぎたせいで実際書くときスゲェ大変だった・・・(滝汗)
あと雛見沢の”雛”っていう字に苦戦した・・・
















でもとりあえず完成してよかったよかった!


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【2007/09/02 22:44】 | 日常語り
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